https://news.yahoo.co.jp/articles/244baa9037920cc01f617c700142f3a9513dbbed
《口コミにも荒らしが》佐藤二朗が“脅し被害”訴えたフジの女性弁護士にまで誹謗中傷が波及…事務所が語った「見解」
佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。
7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。
渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。
文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。
その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。
これに対し、佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。
一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。
さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。
しかし同日、納得のいかない様子の佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。
そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。
「記事によると、佐藤さんは江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。
また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)
さらに佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。
「こうした指示により、佐藤さんは睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。
さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」(前出・芸能リポーター)
記事では、佐藤は「あくまで僕自身の視点ではありますが」と断ったうえで、一連の出来事を冷静に振り返っている。しかし、その内容が反響を呼ぶと、SNSでは担当弁護士である江黒氏に対して《決めつけがそもそも間違い》《弁護士、怖すぎだろ》などといった批判や中傷の声も上がり、新たな波紋が広がっている。
また、「シティユーワ法律事務所」のGoogleマップの口コミにも、「新潮」の報道以後、記事の内容を受け、低評価をつける“荒らし状態”となっている。
続きはリンク先
きちんと表に出て説明すればいい
第三者委員会を立ち上げて調査報告させるのが一番いいよ
”外部弁護士”とあたかも中立的な立場の弁護士に公平にジャッジしてもらったかのようにミスリードしてるんだよな
よく知らん人はそう思うだろうし
中立でも公平でもないって言ってる?
アホな奴多すぎw
やましい人間ほどそれを嫌がる
自業自得
唐澤弁護士出番だぞwwwwwwwwwwwwwwwwww
お前がやった「取り調べ」のやり方については守秘義務は該当せんぞ
馬鹿ばっかだな
逆に弁護士だから割に合わないというのを理解はしてるだろうけど
ちょっと書かれたぐらいじゃ刑事なんてまず通らんし
刑事なんてやるわけないやん
民事に決まってるよ
和解金に誘導して、払わなければ裁判起こすと言えば、馬鹿はビビって30~50万円位払うんじゃない?弁護士雇うのにも手付金で安くても20万円位かかるからね
無敵の人なん?
これが誹謗中傷なの?
エグローが誹謗中傷と感じた瞬間そうなるんだろたぶん
怖っ
弁護士は即反撃せずタメ攻撃のゲージ貯めてるだけだと思うんだよな
あまりに無意味に暴れるようだと踊るの映画公開後に反撃してくるのかなと
そういう対等じゃない立場の人から佐藤はこういうハラスメントを受けたという主張が正当だったと分かるスレw
単純に冷静に話し合えばいいんだよ
佐藤は橋本にも弁護士にも敬意が足りない
そんなに粋がって
弁護士に突撃したアホがみぐるみはがれそうというスレだけどww
あのね、誰に対しても誹謗中傷は駄目なのよ
そうなら弁護士は犯罪し放題だ
なぁに?
急に被害者しぐさとかw
クッサ
こことかXとかネットのノリで書き込んでいるんだろうけど
この弁護士は絶対に何にもして来ない。
いい経験になったな
正義の暴走か?そんなん正義でも何でもないのに



コメント