ファミリーマートは19日、カレーやパスタなどの商品を通常より増量するキャンペーン24日から開催すると発表した。
ファミマは今年45周年を迎えることから、45%増量する。増量キャンペーンは「うまくて、ドでかい!お値段そのまま なぜか45%増量作戦」。
増量するのはカレーやパスタ、サンドイッチといった14種類で、2週にわたって商品を入れ替えて提供する。ファミマの増量キャンペーンは今回で6回目。
これまでのキャンペーンでは40%増量だったが、今回は45%と過去最大量。
また、初の春開催としたことで、「のびーるチーズのコク旨ピザまん」(170円)といった冬を中心とした商品もラインアップに加えた。商品企画・SV連携室の阿部大地さんは
「消費者物価指数が高止まりし、実質賃金がマイナス基調の中、お客さまにとってお財布がより厳しい時代になっている。こうした中で、ファミリーマートでは45周年大感謝祭やお得な割引を実施していく」
と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e539e09538080975678ce9a38cb0841af5c869d
なぜなら、物価高騰が常態化した 2026 年現在、小売りが価格維持に固執する以上、目先の満足感で顧客の財布の紐を緩める必要があるからだ。阿部氏が指摘する実質賃金マイナス基調こそが、企業が表面価格を据え置くことで、実質的なコストカットを消費者に転嫁している現状を露呈している。6 回も増量キャンペーンを繰り出し、今回は過去最大の 45%へ引き上げたのは、単なる記念行事ではなく、競合他社との差別化を図りつつ、消費者を「お得感」に麻痺させ、価格上昇による離脱を遅らせるための計算された戦略に他ならない。
普通に増えてるけど?
セブンの方がケチでしょ
スパイシーチキン、パスタ、菓子、飲料に加え、春開催だからこそ実現できた温かい商品として、『ラーメン荘 歴史を刻め監修 豚ラーメン』や『コク旨ピザまん』をラインアップした。
さらに、お花見や遠足など家族や友人と分け合って楽しむシーンに着目した商品も展開する。
【商品詳細】※価格は全て税込
■1週目発売商品:3月24日(火)発売
『生コッペパン(イチゴジャム&マーガリン)』145円
『スパイシーチキン』210円
『ファミマ・ザ・クレープ 生チョコ』258円
『助六寿司』578円
『ラーメン荘 歴史を刻め監修 豚ラーメン』698円
『Afternoon Tea監修 シャルドネ香るストレートティー 950ml』118円
『のびーるチーズのコク旨ピザまん』170円
『チョコを味わう コーンチョコ』158円
■2週目発売商品:3月31日(火)発売
『30種類以上のスパイスが決め手のこだわりカレー』450円
『大盛 明太子スパゲティ』598円
『テリヤキチキンとたまごのサンド』348円
『たんぱく質が摂れる!ローストチキンのパスタサラダ』398円
『天使のチーズケーキ』250円
『ちょっと濃いめのおいしさ ひとくち歌舞伎揚』138円
■ファミマオンライン
『レンジでできるお鍋を使わない麺セット』2916円
『NATUREFUTURe フリーズドライスープセット』2916円
『霧島黒豚もも肉 味噌漬セット』3240円
『<料理家桑折敦子>黒毛和牛のすじおこわ』4860円
『神戸牛モモ焼肉』7560円
『バター香る焼きシューラスク 12枚入り』2808円
『大福のひむか屋 とろ~りクリーム大福 12個』2700円
『ホシフルーツ あまおうのクリームいちご大福 fuwaru』3564円
『米沢牛サーロインステーキ』1万6740円
『ハーゲンダッツスペシャルセット』6800円
>『米沢牛サーロインステーキ』1万6740円
『米沢牛サーロインステーキ』1万6740円
肉質にこだわり選び抜いた米沢牛をステーキ用で用意。霜降り鮮やかで柔らかな肉質のサーロインは、口の中に溢れる肉汁に甘みを感じられる。内容量を“なぜか45%”増量。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82cdffd75119d126cb0882a1171a283057853819
ちょっと買ってくる
https://famima-online.family.co.jp/
https://famima-online.family.co.jp/search?contentsCode=260324zouryou45
↓
実測120%
まで読めた
大盛り焼きそばを増量しても食えるわけねえだろ
冷凍なり冷蔵するなりすればいいじゃん
そういう環境でコンビニ飯食わねえしなぁ
確かに…
いってみよか
ガソリンもクソ高いのに乗り物に乗って行けというのでしょうか




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